サポートポッドの例
自分のサポートポッドを作成したいチームメンバー向けのテンプレート。
目的
自分のサポートポッドを作成したいチームメンバーのテンプレートとして機能すること。
スコープ
スコープを明確に定義しておくと、他のメンバーがどんなトピックをポッドに持ち込めばよいかが分かりやすくなります。GitLab 内で既に存在する区分けを使ってポッドのスコープを定義してみましょう。DevOps ステージ で定義される GitLab の製品グループは、製品のどの部分/機能 がどこに属するかの SSOT です。
現在の目的
- サポートポッドの始め方、運営、シャットダウン方法をドキュメント化する。
サポートポッドのメンバー
- リード:
Wei-Meng Lee
Ronnie Alfaro
Tine Sørensen
協働チャンネル
- Slack チャンネル: #spt_pods - ポッド専用のチャンネルを作る場合は、
#spt_pod_$nameというネーミングスキームに従ってください。$nameが複数の単語からなる場合は、-で区切ります(例:#spt_pod_code-contributions)。 - 任意で Slack グループも作成できます。その場合は、IT 部門に作成してもらうための アクセスリクエスト を作成する必要があります。Slack グループ名は既存のチャンネル名と同一にできないため、グループ名には
@spt-pod_$name(sptとpodの間が_ではなく-)を使ってください。$nameが複数の単語からなる場合は、-で区切ります(例:@spt-pod_code-contributions)。 - エピック - https://gitlab.com/groups/gitlab-com/support/-/epics/145
最終更新 June 14, 2026: Merge pull request #403 from kyama0/claude/cool-turing-ls6eck (
bfd74782)