Content last updated 2026-02-12

ReOps 調達のベストプラクティス

調達 (procurement) と連携する際のベストプラクティス

新規ツールのオンボーディング、PO の支払い、契約更新などを調達 (procurement) と連携して行う際に従うべきベストプラクティスです。

ベストプラクティス

  • ReOps tooling Issue を作成し、ReOps トラッカーに追加します
  • Issue で進捗を更新します
    • こちらの を参照してください
  • 調達 (procurement) のリクエストなのか、買掛金 (accounts payable) のリクエストなのかを判断します。新規ツール、ベンダー、請求書の場合は、調達プロセスを経る必要があります。既存契約の更新や支払いについては、買掛金と連携する必要があります。
    • 調達: 調達プロセス に概説された手順に従います
    • 買掛金: 必要なすべての情報を直接買掛金 ([email protected]) にメールします
    • プロセスが進んでいることを確認するため、2 日ごとにチェックインします
    • プロセスがあるステップで停滞している場合、#procurement または #accountspayable Slack チャネルに連絡して、直接連絡できる人を特定します
  • ベンダーとのコミュニケーションを維持し、積極的に更新を提供します
    • Issue のコメントで、更新やメールのやり取りのスクリーンショットを提供します
    • 例として この Issue を参照してください
  • ベンダーから資金を受領した旨の確認を得ます
    • Issue のコメントにスクリーンショットを提供します