101 - Kubernetes クラスターの作成
目的: GitLab の Auto DevOps と組み合わせて使う Kubernetes クラスターを手動で作成する
GitLab の Auto DevOps 機能を使うには、Kubernetes クラスターが起動している必要があります。 これは、Google Cloud Platform で Kubernetes クラスターを手動で作成するためのステップ・バイ・ステップガイドです。
詳細は Auto DevOps を参照してください。
準備
Google Cloud Platform アカウントが必要です。GitLab の従業員はこれを持っています。GitLab のアカウントでログインしていることを確認してください。
Kubernetes クラスターを作成する手順
| 手順 | 見え方 |
|---|---|
| 1. ブラウザを開いて Google Kubernetes Engine にログインします | |
| 2. GitLab の従業員 - GitLab メールアドレスでサインインします。 | |
| 3. GitLab の従業員は gitlab-demos プロジェクトを使用してください。それ以外の方は、作業用のプロジェクトを選択または作成してください。 | ![]() |
| 4. サイドバーの COMPUTE 配下から Kubernetes Engine -> Clusters を選択します。 | ![]() |
| 5. CREATE CLUSTER をクリックします。 | ![]() |
| 6. クラスター名を設定します。 GitLab Product and Solution Marketing の従業員は、命名規則は sm_<yourname>、Product Marketing サブグループの場合は pmm_<yourname>、Technical Marketing グループの場合は tmm_<yourname> です。全体の名前は短く(最大 16 文字)保ってください。 ノード数を 3 に設定し、追加設定のためページを展開します。 | ![]() |
| 7. GitLab の従業員は Networking で ‘demonet’ ネットワークを選択してください。それ以外の方はネットワークを選択または作成してください。 | ![]() |
| 8. レガシー認可を有効にします。 | ![]() |
| 9. クラスター作成の準備が整いました。Create をクリックします。 | ![]() |
| 10. クラスターの作成には数分かかります。作成されると、リストに作成したばかりのクラスターが表示されます。 | ![]() |
| 11. これで、GitLab プロジェクトを Kubernetes と連携させ、Auto DevOps 機能を使う準備ができました。 | |
| 12. クリーンアップ手順 PLACEHOLDER |








