GitLab コミュニケーション — Zoom

Zoom 固有のコミュニケーションガイド

GitLab は、社内外のコミュニケーションにおける主要なビデオコラボレーションプラットフォームとして Zoom を使用しています。一部のお客様やパートナーは異なるツールを好まれる場合があり、そういった方々とのコミュニケーションを円滑にするため、GitLab は WebEx と MS Teams のライセンスを提供しています。このサービスは、会議をホストするビジネス上の必要性があり、かつ Zoom が受け入れられないチームメンバーにのみ提供されます。GitLab が複数のビデオ会議ツールを使用するのは効率的ではありませんが、必要な場合にはお客様やパートナーの間で最も普及しているツール(Zoom、WebEx、MS Teams、Skype など)の利用を奨励しています。

これらのツールへのアクセスをリクエストするには、アクセスリクエストを作成し、アクセス理由を提供してください。

利用ガイドライン

Zoom の利用ガイドラインについては、ツールとヒントのハンドブックをご覧ください。

Zoom を個人的なつながりに使う

COVID-19 は、チームメンバーが家族とつながり、コミュニケーションをとる方法に影響を与えています。

学校の休校により、親は自宅にいる子供の世話をする責任を担っています。家族と友人を最優先に、仕事は二番目に は、ダイバーシティ、インクルージョン&ビロンギングの重要な運営原則です。これを踏まえ、GitLab のチームメンバーが子供たちを世界中の子供たちとつなげることを奨励しています。

この物理的距離をとるべき時期に、FaceTime などの他の手段が利用できない場合、GitLab チームメンバーは Zoom を使って家族とつながることができます。GitLab チームメンバーでない参加者は自分自身の Zoom アカウントを持つようにしてください。GitLab に通話料が発生しないよう、可能な限りインターネットベースの音声通話を使用してください。

Zoom ウェビナー

GitLab のウェビナーのホストや参加に関して必要な情報をまとめた詳細ガイドは、こちらをご覧ください。


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GitLab の Zoom ウェビナー
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